映画を今まで見てきて感動や衝撃を受けた内容がたくさんあった。そんなエンタメを紹介したいと思う

映画はやっぱりエンタメの花!
映画はやっぱりエンタメの花!

映画のエンタメについて

私の経験になってしまいますが、映画をはじめてみたのは小学校2年生くらいでした。
やはり映画を見るのは初めてなわけで、広い空間そしてとても大きいスクリーンやサイドにあるスピーカーによって驚きがありました。
けして自宅では経験できないすばらしい感動や衝撃が心に残っています。
後、子供の頃に見た映画はなぜだろう、今でも頭に残っています。
映画を見るまでのエンタメである。

それから、映画で一番大切なのは内容である。やはり心に残り感動して泣いたり、衝撃をうけて心臓が止まりそうになったり、どきどき感もあれば最高である。なんといっても新感覚である。わくわくする気持ちを持たせてくれる内容である。わたしは今までたくさんの映画を見てきましたが、本当に面白かった、泣けたなどは数個だけになってしまいます。
そんな映画を手がけた監督はすばらしいと思います。
普段経験できない気持ちをもたせてくれるのですから。これぞエンタメですね。

それ以後は皆さんからの見た感想、そして評価であります。
きっとてがけた方たち、出演された方がたは評価が知りたいでしょう。そしてこれから見ようと思っている人たちのために感想や評価をあらわすのです。

映画はそうやっていろんな方が見てまた次の人へとバトンを渡してエンタメが流れるのです。

映画はいつまでもいろんな作品をてがけて頂きたいです。

なかなか心を動かしてくれる作品がないですから出会いたいと思えるのです。

そして子供に帰ったかのようにわくわくしたいんですよね。最高ですよね。