私にとって映画はエンタメの代表ですが、いろいろな世界を見ることで経験させてくれるものでもあります。

映画はやっぱりエンタメの花!
映画はやっぱりエンタメの花!

映画はエンタメの代表でいろいろと経験させてくれます

エンタメとは娯楽のことを意味して、私達を楽しませてくれるものです。

映画も私にとってはエンタメです。

現在の生活において、1週間映画を見ないことは自分にはありません。そのほとんどがレンタルDVDです。

ですから私はレンタルDVD店に行くと、1時間くらいいても平気です。

時間が経つのも気にならないのです。

それは映画の持っている力だと思います。
時には喜ばしく、時には悲しくあるいは雄大に、映画は様々なジャンルで私を楽しませてくれます。
それは恋愛ものであったり、ファンタジーであったり、歴史ものであったり、SFであったりいろいろです。

自分の好みとしては、ハッピーエンドが好きなので、そのようになる映画が好みですが、そうではない場合でも違う感動を味わえるので、全般的にどのようなストーリーになっても受け入れられます。
映画は自分の人生においていろいろなことを教えてくれました。
初めて見た洋画は、そこに出演していた外国人の俳優や女優があまりにも、恰好良かったり、綺麗だったので、今まで日本にしか視野が向いていなかったのが、世界にも目を向けられるようになりました。
また実際にあった事件や出来事を扱った映画を見た時は、その事件や出来事の本質が見えて、こういうこともあったのだと言う認識をしたこともあります。
それは普段の生活では経験できないことを、映画を見たことで得られたと言うことに繋がります。
ですから映画はもちろんエンタメの代表ですが、私の中では、知らない世界を経験させてくれるものでもあるのです。